スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ついに、やりますた (^ω^;

前回の記事に載せた、HumanTRへのHintでしたが、ついに打ち破るところまでいきました!

Tz.mad-と組んだのですが、相手のTowersの浸食に時間を目いっぱいかけ、
UDベースではなんとかUpgradeをしてFastDestro.
陣地交換のような形から、Resourceが手に入らないところまで持っていってゲームを決めました。

Kurofune ReplayのFinally, Beaten fags' TRという名前(ひどいなw)のところに
リプレイがおいてあるので、まあ時間のある人は見てください。(36Mins.けど、まあ超早送りでみたらまあそんなかからないはず)

途中ほんといらいらして、Tzにかるく八つ当たりしてるような会話もありますが、
ゴメソtZ。。。

しかし、ほんとにあいつらはBnetから消えてほしいですねww
ゲームの楽しみ方間違ってるお。異端。変態。

Enta3とも確か前、あんな感じの相手と戦った気がするな。
チェックしてみてください。TRのカスどもをやっつけたところを!

A remarkable game

以前にるろうにブログだったか、自分ので書いてあった、
どうやってHuman, or OrcのDual TRを止めるかということですが、
とてもよく序盤Handleできたゲームがあるので紹介します。

Kurofune ReplayのゲームタイトルがA hint to counter dual Hu TR
みたいなところにあるので、もしよかったら一度みてもらいたい。

簡単に説明すると、相手がゲーム開始、ヒーローアウト直後に
Militiaを陣地に連れてきてTRをするというものでした。

それをGhoulsを相手陣地に持って行って壊滅させることを狙い、相手はTPしたことで
TRに関してはストップ、その後はほぼ互角の戦いをできたと思うのですが、2MKのNukeや、
PandaのSpellがあまりにも強力すぎた。。。
おそらく、Ashと僕で一体のヒーローをNukeするべきだったんでしょうか。。。
もしくは、Pushが弱く、遅すぎた。

けれど、ほぼImbaのあのStrategyに対してUDでここまでもってこれたのは良かったと思う。
AshのHelpもすごくよかった。
あと少しだったので、次は勝ちますw

暇だお(・ω・)

今現在の時刻 10月23日金曜日 6:05AM
日本時刻                20:05PM

人いねーっす。
金曜の夜はみんな忙しいのか・・・?
テストなどがしばらくないのでワークラやるぞーと意気込んでいたのに肩すかし!

あー寝るかな。
寝てもすぐ起きるでしょう、最近は一日に昼寝3回という睡眠ペース、
ガチ寝がなくなってしまった。。。


あ、リプレイの話ですけど、Wcreplaysとか見てても面白いRep減りましたね。
すごいGGとかだれかUPloadしないかな。
もしくは、自分ですごいGGを出したいですよね~

昔、あんまできなかった頃にLv36とか狩ると、踊ったもんな~
踊れるようなゲーム、心待ちしておりますお。 

To the new step

編集を共同で行うことを通してみて、やっぱり自分は日本人だと思いました。
なぜなら、とても根がまじめなんだなと我ながら感心したからです。

授業の中で、3時間ほどの既に撮影済みの映像を渡されて、10ないし12分のドキュメンタリーにしてこいという課題があったのですが、結構めんどうくさくて後に後に回していたんですね。
当然、締切が近くなると焦ってきてワークラどころじゃなく、プレイはするがそれ以外の時間は編集や
それに関する構想だとかに時間をあてて、我ながらかけた時間にしてはなかなかじゃん・・・
と思えるものができたんですね、最終的に。

クラスの中でたまたまピックアップされて見てみたんです。
おおむねよかった。自分が担当した最初と最後の音楽・映像のコラボなんか良かったよ!
とか、リズミカルな編集もよかたとおっしゃられてたんですね、プロフェッサーが。
これはうれしかった。笑顔がこぼれた!

けど、生徒の中の一人が”Is it made to show how dumb the Americans are? ww"
アメリカ人のあほなところ見せたかったの??ww
と、冗談まじりで言ってて、おれも”Oh, No~!・・・No~!!”って返してました。
でも元凶は全然ぎりぎりまで編集こなくて、たった2,3時間で全部終わらせようとしてた
私のパートナーでした。もうちょっとちゃんとやってくれお!
まーちゃんとパートナーの部分もチェックしてたらよかったけど、自分ので割といっぱいいっぱいだた。。

授業が終わったころはもう提出が終わって嬉しかったし、割とほめられたからOKだったけど、
家帰ってきてから考えだしちゃいましたね。っていうかおれ日本人で(パートナーはアメリカン)
確かにあのシーンはそうとられてもしかたねーな、クラスの人に嫌われねーかな??
って不安に思っていたところで睡魔に襲われ、起きていまにいたる。

まー絶対大丈夫だけどね。

それより、ワークラだけど、これ以上Micro的に成長するのは望めないのかなと思い始める。
当然、成長はするんだろうけど、今以上の時間を費やし、長い期間を通して成長する程度だろう。
もっと、いまの段階のレベルの相手に80%かそれ以上の割合で勝ちたい。

何が必要なのかと考えてみると、やはりMacroに限る。
相手を圧倒するユニットを用意する(時間的に相手の弱そうな時間に集中する意味合いで)、
相手に通常通りの利益を与えない(HarassやHit-runの有効活用)、
これらを達成するには、相手の種族による何が起こるだろうかを想像する力、
それを善処する方法を瞬時に思いつき実行すること、
常に偵察をかかさないということ。
マップハックなくても、Shadeを使う、Necを送る、なんか一匹おくるとかでみることが一番の対策。
これを今後は頭に入れてやっていきたい。

おれはWest2sではトップになりたい。
別になれないわけでもないと思う。
結構近い気もする、昔に比べると断然ってことだけど。

まあ、限られた時間で最大の効果を生み出すようにやってみます。

ATパートナー

最近2sATをよくしているのは
・Rurouni
・Omarwalking
・SoRe.BOT
なのかなと思うのですが、ちょっと組む人によって対戦相手の戦略が大幅に変わる気がしています。
一番Standardに戦っているなと思うときはRurouniとやっているとき。
おそらくDualUDを使っていることで、相手のほうが警戒しているのかもしれない。
RuroのFiendsRangeUnitは安定して出力があるので、
自分のMelee次第で勝負は勝ち負けになると思っている。
最近リプレイをアップしまくっていますが、そろそろGhoulsにあきたので、
Ghoulsは当然出すけれども、加えてNecroあたりを混ぜることで深みを出そうかなと思います。

Omarwalkingと組んでいる時は、わりとStandardなもの、特にNE/UDのような相手や、
NE/Orc、Bm/dhの人たちが多い気がする。
Omarの性格(OrcPlayerに多いのかもしれないが)として、
序盤から中盤t2で決めたがるカウンターが好きなようです。
根っからのUDプレイヤーの私としては、相手が引いたら即フリークリープな感じなんですが、
いまはクリープよりも、相手のユニットをこそぎ落とす方が楽しいので乗っかってあげてます。

ただそこで重要なのが、もしクリープをしていた時に得られるExp.やUpgrade待ちの時間など
それらをきちんと計算して相手にあたるのが大事。
たとえば、相手Back,Clear expo,Expoing,そしてHit.
この順番だと、相手と戦っている間にEXPOがアップすることになる。
まあ、そういうことです。
なにかしら利益を得られることを考えながらプレイできるとMacroに注意を払えているのだと思う。

そしてChuckle3とやったのだが、相手のプレイスタイルはなぜかゲームのバグを狙ったような
ものばかりでした。
こちらDualUDで、ユニット勝負が通常のゲームの楽しみ方なのに、(どの種族もまあそうだと思う)
BaseをTowerアップしてこちらの金鉱やHallをつぶす作戦をとる人がいた。
まあ、それ自体は悪いことではないんだけれども、どんだけ時間かけるつもりなんだと言いたい。
正直、同じ戦略をとることもできるが、時間のかけかたが異常にやばいことで
絶対にしたくはない。

もうひとつは、久しぶりにPotm TC,Hunts HHの組み合わせ。
これはほんとどうしようもない。まじで強いっすよ。
機会があったらだれかやろう。
対策としてはやはりAuraの恩恵が少ない序盤に決めることなのだろうか。
Strong Meleeがでるのを待った方がいいのか、しかし待っている間に相手の戦力が充足してしまう。
Huntsの利点、Feedの利点がうまくあわさっているな。

やはり2sはFeedが有効に使えると差が生み出されるようです。
Hunts ArchのようにT1ユニットながら、最後までMicro次第で使えるものを
なんとかしないといけないですね。


Warcraftのことじゃなくて私生活書こうと思ったけど、実際の私生活がWarcraftでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。